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■面接一括登録機能
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プロブスト法評価表作成機能
■オリジナル評価表作成機能
■評価結果自動集計・ソート機能
■次面接への評価結果自動引き継ぎ機能
■CSVダウンロード・インポート機能
■面接官評価傾向分析機能(Coming Soon)
■面接官へのメール一括配信機能(Coming Soon)
■面接官のスケジュール調整機能(Coming Soon)

戦略的な人材要件定義と評価基準の設定

まず重要となってくるのは、企業が必要とする人材像をどのように定義すべきかという点です。

それぞれの会社で活躍する人材は異なります。たとえば同じホテル業界でも、ある内資系のホテルではお客さまの心に入り込み寄り添える「親密な」コミュニケーションが取れる人材が活躍しており、ある外資系のホテルではお客さまと一定の距離を保ちながら「スマートで心地よい」コミュニケーションが取れる人材が活躍しているという話を聞きました。業務の特性から必要となるスキルはもちろんですが、このように会社が目指すサービスの方向性や社風などを含めた「自社らしさ」の違いから、活躍する人材像は千差万別と言えそうです。

会社とはそもそもMVV(Mission Vision Values)に基づいた組織です。MVVとは、企業の存在目的(Mission)、あるべき姿(Vision)、大切にする価値観(Values)です。これを達成する過程で企業が目指している利益が生み出されていきますので、企業が成果を上げ、利益を出し、目指す方向へと成長するためにはこのMVVを達成できる人材とはどのような人材なのかを定義すれば良いわけです。

企業活動において、求める人材を獲得するための方法は大きく3つあります。

1)採用:あるべき社員像になりうる人材を見極め、入社させる

2)教育:社員のあるべき姿と現状のギャップを埋めるために企画した研修などにより、社員をあるべき姿へと育てる

3)評価:目標として社員のあるべき姿を提示し、そこに一定レベル到達した人材に対して報酬という形で報いることで、会社が目指すものや社員が進むべき方向性を伝え浸透させる

上記を見ていただいて分かる通り、採用とはこの人材育成サイクルの入り口であり、ここがうまく回っていなければ当然教育や評価もなし崩しとなるでしょう。採用とは、単なる人員補完ではなく、会社創りの基盤であると言えます。

 

実際にMVVを達成するための人材像を描いてみると、あらゆる能力、知識、スキルに秀でた、人間的にも成熟した人物像が出てくるのではないでしょうか。経営者をヘッドハンティングする場合などは、まさにこの人材像が採用要件になると言って良いでしょう。しかし、エントリーレベルの新卒採用や中途採用を行う場合には、このような完璧人間はなかなかめぐり会えるものではありません。

そこで大切なのは、このMVVを達成するための人材像をブレークダウンし、入社後に獲得、育成できる能力・スキルとそうでないもの(入社時点で必須の能力・スキル)に分けていくという作業です。採用時の必須要件を増やすことは、採用の質を高めることになりません。要件が多すぎることで狭い池の中で候補者を探さなければならなくなり、本当に優秀な人材を取りこぼしてしまうリスクが高まります。採用要件と育成要件は異なります。入社後の育成で誰でも身につけられるような能力を採用要件に入れる必要はありません。採用時点で何でも小器用にこなす小さくまとまった人材を採用するよりも、まだ粗削りだが後々大成するとがった人材を採用することの方が、会社の飛躍的な成長につながるのではないでしょうか。また、それがなければ業務が成り立たないノックアウト要件と、あればプラスになるがマストではないコア要件に分けることも重要です。

自社の育成の体制や、仕事内容、実際の現場の様子をじっくり分析し、最小限の要件に絞りこむことによりエントリーレベルで定義すべき人材像が見えてくるでしょう。

用件の分類

 

上記のような人材像を設定したとしても、次のようなレベルだと実際はなかなかうまくいきません。

  • コミュニケーション能力
  • リーダーシップ
  • 主体性

これは、言葉の捉え方に人によって大きく差があり、具体的ではないからです。たとえば前述の例を用いると、一言にコミュニケーション能力といっても内資系のホテルが求めるものと、外資系のホテルが求めるものでは大きな差がありました。

面接官が複数いるならば、この言葉の理解に対する差が生まれないよう、まずは要件を丁寧に定義することが重要です。その能力が必要となる背景を考慮し、どのような行動が取れる人材であれば良いのか、面接官がイメージできるレベルに落とし込むと良いでしょう。たとえばコミュニケーション能力で言うと次のようなものが挙げられます。

・目的と重要性を明らかにして、内容を組み立てて話す
・自分の内面を相手に開示し、深い人間関係を構築できる
・相手の声に耳を傾け、相槌(あいずち)や同意を使いながらより深い話を引き出すことができる
・相手の立場に立って物事を考え、行動できる

自社が必要とするコミュニケーション能力は何なのか、行動レベルで定義することで面接官の評価のブレを抑えることができます。 

また、同様に評価レベルも単純に3~1の3段階、といったものではなく3はどのような状態を指すのか、2は、1はということを明確にしておくことで面接官による評価を主観から客観へと変えることができるでしょう。

上記の「自分の内面を相手に開示し、深い人間関係を構築できる」を例に挙げれば、

3:自分から積極的に自己開示し、一歩踏み込んだ人間関係を構築できる
2:求められれば自己開示し、相手との距離を縮めることができる
1:自己開示することが困難で、一歩引いたコミュニケーションをしてしまう

といった評価レベルの定義ができます。この能力がノックアウト要件であるならば、1のレベルの応募者は不採用とすべきでしょう。

定義例


【具体例に学ぶ】マナー、ポイント、NG質問例

面接・人物評価にあたっての姿勢や留意点

  1. 正直に接する
    分からないことは分からないという。事実と自分の考えは区別して話しましょう。また、自社の課題も聞かれた際には、隠さず話しましょう。理想や良い部分を伝えるだけでは、信ぴょう性もありません。

  2. ネガティブな表現を控える
    競合他社や上司、会社等の悪口を言わないようにしましょう。応募者のモチベーションを落としてしまいます。また、応募者を否定する発言も好ましくありません。気を付けましょう。(ex元気がないですね)
     
  3. 専門用語を多用しない
    応募者に分からない用語を出しても伝わりません。相互理解を深めるためにも、共通言語や平易な言葉で、コミュニケーションを取ることが大切です。
     
  4. 携帯電話のスイッチを切っておく
  5. 面接中は他の社員を入室させない(電話のことづけなど)
  6. 応募者に対して、まっすぐに向き合う(ふんぞりかえって座ったり、足を組んだりしない)
     

 

面接の時間配分に配慮を

時間配分も気を付けましょう。経験の浅い面接官は「自分と価値観が近い」「好印象を持った」応募者とは面接時間が長くなり「自分と価値観が合わない」「悪印象を持った」応募者とは短時間の面接になりがちです。応募者の予定も考慮し、あまり長すぎる面接をしないことも重要です。反対に短すぎる面接ですと「きちんと見られているのか分からない」「なぜ、自分が選考を通過したのか分からない」という印象を応募者に与えてしまいますので、適度な長さで行うようにします。また、応募者が複数人での面接では、割振り時間を均等にすることも忘れてはいけません。最初の回答者が長く発言すると、つられて後の回答者も長くなる傾向があるため、時間コントロールができなくなります。

 

不採用者の対応について

不採用者に対して、配慮が足りないことも少なくありません。これは大変残念なことだと思います。たとえその人物が不採用になったとしても、応募者に対しては人格を尊重するのはもちろんのこと、数ある企業の中から選考を進んでくれたことに対して感謝しなければならないでしょう。面接では短時間で相手の良い側面を発見したとは言えないかもしれませんし、合否の判断も社内における採用枠に対する応募者の相対評価に過ぎません。それに応募者も商品やサービスを通じて、何らかの形で今後も関わりを持つお客様と考えると、なおさら十分な気配りが必要でしょう。具体的に言えば、合格者だけでなく、不合格者にも不採用の連絡を入れる、文書であれば「親展」にして封書で送る、電話であれば直接本人宛で伝える、など相手の気持ちを考慮した対応が求められます。もちろん面接中に不採用を確信したとしても、残りの面接時間で手を抜くことがないように心がけましょう。

セキュリティ・推奨環境

Good Assessor セキュリティ・サーバー安定運用対策概要


Good Assessor はASPサービスとなっております。セキュリティ、およびサーバーの安定運用に対する施策として、以下を実施しております。

   項目     状況
サーバー、HDDの冗長化 対応済み
SQLインジェクション、クロスサイトスクリプティング等の脆弱性対応 対応済み
SSLの適用 対応済み
ウイルス対策 対応済み
管理画面の操作ログの保存 対応済み
定期的なデータバックアップ 対応済み
リソース使用状況の監視体制 対応済み

 

以下のセキュリティ対策は Web/APサーバ1台、DBサーバ1台、監視/管理サーバ1台でシステム全体を構成することを想定しています。

■サーバ、HDDの冗長化状況
今回使用するVPSサーバ ウィルネット「VZL-30」プラン はVPS(OS)をホスティングする仮想化基盤自体をHA構成としています。そのため、ホスト自体のハードウェア障害に対する冗長性が確保されています。また、HDDに関してもRAID50を採用しておりHDD障害時もサービスを継続することが可能です。

■ SQLインジェクション、クロスサイトスクリプティング等の脆弱性対応状況
SQLインジェクション、クロスサイトスクリプティングなどは主にアプリケーションの作りによって発生しうる脆弱性となります。この部分はオープ ンソースCMS/アプリケーションフレームワークであるDrupalを用い、Drupalコーディングスタンダードに則って開発を行うことにより、 Drupal自体が持つSQLインジェクション、クロスサイトスクリプティングの対策を実施します。

■ SSLの適用状況
GoodAccessorシステムはサイト全体としてSSLを用いることを必須とします。

■ウイルス対策状況
オープンソースウィルス対策ソフトウェアClamAVを用いてサーバ全体のウィルス対策を実施します、またアップロードされるファイルに対してはリアルタイムスキャンが実施され、サーバ上にファイルアップロードによるウィルスがサーバ上に保存されることはありません。

■管理画面の操作ログの保存体制
管理画面の操作ログに関しましては、特定URLへのアクセス時にユーザおよび時刻、URL、HTTPリクエストボディ、HTTPレスポンスコード などを、ログへ出力するよう設定を行います。またすべてのログは rsyslog によりログ収集サーバへ転送され、必要期間保存されます。

■定期的なデータバックアップ体制
amanda ネットワークバックアップサーバを用いて、週次のシステム全体データバックアップおよび日次の増分バックアップを組み合わせて定期バックアップを設定します。取得されたバックアップは別ホスティング会社のサーバへ転送することを予定しています。

■リソース使用状況の監視体制
リソース使用状況および障害監視/通知には Zabbix を用いて一括管理を行います。

◆管理画面
■OS
Windows 7 以上
MacOSX 以上
 
■ブラウザ
Internet Explorer 11 以上
Chrome 29.x 以上
Safari 5.x 以上
Firefox 23.x 以上
◆評価画面
■OS
iOS

■ブラウザ
Safari 5.0.2以上
◆回線速度
ブロードバンド回線(xDSL, FTTH, 専用回線等)
◆その他
各ブラウザでは、JavascriptがONであり、Cookieが利用可能である必要があります。

プライバシーポリシー

プライバシーポリシー(個人情報保護方針)

株式会社パフは、「世界で、たったひとりのあなたのために」という理念のもと、主に『採用コンサルティング事業』『アウトソーシング事業』『教育・研修事業』を展開しております。当社には、お客様に当社のサービスを安全に安心してご利用頂くために、業務上知りえた個人情報を適正に管理し、保護する社会的責任があります。そこで、当社は日本工業規格「個人情報保護マネジメントシステム-要求事項」(JIS Q 15001:2006)に準拠した個人情報保護マネジメントシステムを構築します。当社の役員・従業員は、この個人情報保護マネジメントシステムを遵守し、当社の個人情報を正確かつ安全に取り扱い、求職者やお客様、そして株主の皆様に信頼されるサービスを提供し続けます。

第一条 個人情報の取得、利用および提供について

当社が行うコンサルティング業務、アウトソーシング業務、各種セミナーや研修および従業員の採用活動、その他の手段により個人情報を取得する場合には、利用目的を明確にした上で個人情報を取得します。また、個人情報の利用・提供は、その利用目的から逸脱しない範囲とします。なお、本人の同意なしに無断で個人情報の取得、利用、提供をすることは一切ございません。

第二条 個人情報に関する法令、指針、その他規範の遵守について

当社では、個人情報を取扱う業務を行うにあたり、個人情報保護に関する法令、国が定める指針その他の規範、「個人情報保護マネジメントシステム-要求事項(JIS Q 15001:2006)」を遵守するとともに、社内規定に準拠した行動の実施に努めてまいります。

第三条 個人情報のリスク防止ならびに是正について

当社では、個人情報を安全かつ正確に管理し、個人情報の漏えい、滅失、又は棄損等のリスクに対して、ID・パスワードの管理、個人情報の管理・廃棄ルールの徹底、ファイア・ウォールの構築、アクセス・ログの監視、さらに来訪者の入退室管理等の可能な範囲でのセキュリティ対策を実施し、想定されるリスクの防止ならびに是正に努めてまいります。

第四条 個人情報に関する苦情および相談について

当社では、ご本人の要求に応じて個人情報を開示いたします。また、苦情、およびご相談にも適切に対応いたします。

第五条 個人情報保護マネジメントシステムの継続的改善について

当社では、個人情報保護に関する個人情報保護マネジメントシステムを定め、役員ならびに従業員に周知徹底を行うほか、これを定期的に見直し、当社を取り巻く環境の変化、時代の変化等に則した改善に努めてまいります。また、定期的に監査を行い問題点の改善に努めてまいります。

                           株式会社パフ

    代表取締役  釘崎 清秀

制定 平成23年9月5日
改定 平成24年8月1日

個人情報の取り扱いについて

1. 個人情報
個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、住所、メールアドレス、電話番号、学校、勤務先、生年月日その他の記述、又は個人別に付けられた番号、記号その他の符号、画像若しくは音声によって当該個人を識別できるものをいいます。また、当該情報だけでは識別できないが、他の情報と容易に照合することができ、それによって当該個人を識別できるものを含みます。

2. 個人情報管理責任者
お客様が提供した個人情報は、以下の者が責任をもって管理するものとします。

<個人情報管理についての苦情・ご相談・問い合わせ窓口>
株式会社パフ Pマーク委員会 個人情報保護管理責任者 島田隆浩
住所:〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-7-6 晴花ビル2階
電話:03-3662-8121
株式会社パフ お問い合わせ

3. 個人情報の取得と利用の目的および活用範囲について
(1) 受託先企業との契約に基づき受託業務を遂行するため
・採用アウトソーシング(選考管理、選考案内及び内定者フォロー)
・採用業務サポート(適性試験、筆記試験、面接結果の処理)
・教育・研修サポート(参加対象者、受講者管理、アンケート集計)など
(2) 当社WEBサイトからいただいたお問い合わせや申し込みなどの対応
(3) 当社によるサービスの向上等を目的としたアンケートの実施
(4) 当社によるその他情報の提供
(5) 採用募集や雇用管理のため
・選考状況の管理、選考日程のご連絡
・従業員から取得する情報
・雇用管理のため(退職者を含む) など

4. 個人情報提供の任意性と提供しなかった場合に生じる結果
個人情報の提供はお客様本人の判断で行ってください。原則として個人情報取得時に必要となる項目について提供しない場合は、各々のサービスを受けられない場合があります。

5. 個人情報処理の外部委託
当社は、当社が十分な個人情報セキュリティ水準にあると判断した外部の企業に、個人情報を取り扱う業務の一部または全部を委託することがあります。

6. 個人情報の共同利用
当社ではお客様への総合的なサービス提供のため、お客様に同意頂いております利用目的の範囲内で、お預かりしている個人情報について、グループ企業である株式会社パフとの間で共同利用いたします。

7. 個人情報の第三者への提供
登録いただいた個人情報についてお客様の同意を得ずに第三者に提供することは、原則いたしません。提供先・提供情報内容を特定したうえで、お客様の同意を得た場合に限り、提供するものとします。ただし、以下の場合は、関係法令に反しない範囲において、お客様の同意なく情報内容を提供することがあります。
(1) 法令に基づく場合(裁判所、検察庁、警察、弁護士会、消費者センターまたはこれらに準じた権限を有する機関から個人情報について提供を求められる場合、法令により開示または提供が許容されている場合など)
(2) 人の生命,身体又は財産の保護のために必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき
(3) 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の承諾を得ることが困難である場合
(4) 国の機関若しくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合
(5) 当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱の全部または一部を委託する場合
(6) 当社の合併、営業譲渡、会社分割その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合。ただし、継承前の利用目的の範囲内の利用に限定する。

8. 免責事項
次の各号の場合は、第三者による個人情報の取得に関し、当社は何らの責任を負いません。
(1) 本人自らが当社WEBサイト上の機能を用いて個人情報を明らかにする場合(日記へのコメント入力など)
(2) 本人が当社WEBサイト上に入力した情報により、期せずして本人が特定できてしまった場合

9. 個人情報の開示等の取扱いについて
お客様は自ら提供した個人情報について、利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去および第三者への提供の停止をメールや問い合わせ窓口からの依頼により、いつでも求めることができます。なお、取り扱いの規程に基づいて削除した個人情報に関するお問合わせについては応じられません。

<個人情報の開示等の申請手続きについて>
 当社が保有する個人情報に関する、利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去および第三者への提供の停止(以下「開示等」)のご請求については、所定の手続きによりご本人またはその代理の方であることを確認した上で対応させていただきます。
・申請の際は、所定の「個人情報に関する開示等の申請書」をご記入いただきますので、上記窓口までお問い合わせください。
・開示申請等の手数料は無料です。但し、申請書を返送する際の郵送料は申請者のご負担となります。
・開示申請等の求めに伴い取得した個人情報は、開示等の求めに必要な範囲内でのみ利用いたします。
 なお、提出書類は、開示申請等の求めに対する回答が終了後1年間保存した後、破棄いたします。

10. 個人情報の正確性
当社は、ご提供いただいた個人情報を正確にデータ処理するように努めます。 ただし、ご提供いただいた個人情報の内容が正確かつ最新であることについては、ご本人が責任を負うものとします。

11. 機微な個人情報の収集制限
当社は、次に示す内容を含む個人情報の収集は原則として行いません。ただし、ご本人の明示的な同意がある場合及び7. 個人情報の第三者への提供の項目(1)~(4)のいづれかに該当する場合はこの限りではございません。
1) 思想、信条及び宗教に関する事項
2) 人種、民族、門地、本籍地(所在都道府県に関する情報を除く)、身体、精神障害、犯罪歴、その他社会的差別の原因となる事項
3) 勤労者の団結権、団体交渉及びその他団体行動の行為に関する事項
4) 集団示威行為への参加、請願権の行使、及びその他政治的権利の講師に関する事項
5) 保健医療及び性生活

12. 個人情報の管理について
当社は、管理下にある個人情報を利用目的の範囲内で正確・最新の内容に保つよう努め、不正なアクセス、改ざん、漏えいなどから守るために、適切なセキュリティ対策の実施に努めています。

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当社は、個人情報の開示、訂正・削除もしくは利用停止の求めに応じる場合など、個人を識別できる情報(氏名、住所、電話番号、生年月日、メールアドレスなど)により、本人であることを確認します。

14. 法令遵守
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以 上

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