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面接資料 効率化

タブレット型面接支援システム【GA】について

導入のメリット ≪手間・コストの削減≫ 面接資料の準備や、面接後の評価の集計といった作業にかかる手間を大幅に削減することができます。   ≪評価制度の向上≫ 「プロブスト法」という手法を用いた面接評価表の使用により、面接官ごとの評価のブレを軽減します。 ...
... ≪セキュリティの強化≫ 面接に関わる資料をすべてデータで管理することにより、従来紙資料で起こっていた紛失のリスクがなくなります。   Good Assessorを導入することにより面接が効率化、セキュアになります。 採用活動の中心はいうまでもなく面接です。今ではインターネットの普及によって、求人をかけると人事が処理しきれないほどの応募者が集まることも多く見られます。しかし、数多の応募者を選考できる人数に減らすことが人事担当者の活動ではなく、入社ご自社を大きく発展させてくれる人材を見極めることが本来、人事担当者が集中すべき業務です。そしてそのような人材を選ぶには、面接という手法がもっとも適切です。 ...

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導入事例

...RE 1回の面接に面接官が5名以上いるため、集計作業に時間がかかる。 評価軸が統一されておらず、評価の共有会議に時間がかかる(これまでは面接実施日に毎日評価会議を行っていた)。 面接資料の印刷にコストと手間がかかる。   AFTER 評価結果が自動で集計されるため、集計作業がなくなった。 統一された項目でジャッジし、評価の高い順で並び替えられるため、議論が...

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FAQ

...かに手間が削減できるように感じますが、より省力化することはできますか その他 Q7:一体型のマイページはありますか Q8:新卒採用と中途採用両方に用いたいのですが、料金は変わりますか Q9:効率化・セキュリティ強化以外のメリットはありますか  タブレット端末導入に対する不安について Q1:タブレット端末のレンタルはできますか A1:はい、タブレット端末のレンタルをご希望され...

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面接の基本3形式

...接官(人的コスト)が必要。 グループ面接(集団面接)…複数(一般的には3~4人)の応募者を1人または複数の面接官が面接 メリット 一度に複数の応募者を選考でき、選考にかかる時間と人的コストを効率化できる。 また応募者をその場で相互に比較しながら面接できる。ネガティブチェック(望ましくない要素の見極め)に向いている。 デメリット 複数の応募者を比較することで相対的な評価になり、一人ひとり...

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グループ面接(集団面接)

...(一般的には3~4人)の応募者を1人または複数の面接官が面接する手法です。グループ面接の特徴を改めてまとめてみましょう。  メリット 一度に複数の応募者を選考でき、選考にかかる時間と人的コストを効率化できる また応募者をその場で相互に比較しながら面接できる ネガティブチェック(望ましくない要素の見極め)に向いている デメリット 複数の応募者を比較することで相対的な評価になり、一人ひとりの応...

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