ホーム » タブレット型 面接支援システム「Good Assessor」 » グループディスカッション 面白い テーマ

自主性 低い

陥りやすい評価失敗例

... 1.ハロー効果 ある顕著な特性の評価が全体の評価に影響すること 「ハロー」とは、後光(仏像などの背後にある光)をさします。たとえば、「積極性の高い人は他の項目もよいはずだ」や、「協調性が低い人は他の項目も低いはずだ」と評価してしまうことです。評価項目の一部だけの評価であるにもかかわらず、ある特徴的な(プラスでもマイナスでも)特性の評価によって全体の評価を決めてしまう、新米面接官によく見...

続きを読む

導入事例

...ていた50代部長(iPadを使ったことがない)でも問題なく操作することができ、トラブルなく面接が遂行できたことはとても良かった点です。また、管理画面より評価結果を即時に見ることができ、点数が高い順・低い順に並び替えられるので、人事での評価会議・合否判定にかかる時間が圧倒的に短くなりました。最後に、面接官ごとの評価の傾向(どのような学生を高く評価するのか)が、つかめたことも当社にとって大きなメリット...

続きを読む

評価の項目と手法、面接の有効性

...的に多数です。 ・職業観・職業興味 (志望動機、働く目的、働き方の好み、志向、価値観etc.) ・性格(外向性、協調性、誠実性、情緒安定性、開放性etc.) ・基本的態度・姿勢(社会性、責任性、自主性、意欲、素直さ、ポジティブ思考etc.) ・基本的能力(言語能力、論理的思考力、英語能力etc.) ・知識(専門的知識、一般教養etc.) ・スキル・コンピテンシー(コミュニケーション力、思考力、...

続きを読む

コンピテンシーとは?

...であり、単なる知識、思考力、資格や偏差値とは異なるものです。たとえ、素晴らしい知識や資格を持っている人がいたとしても、その人が知識や資格を活かしきれずに成果を出せないとしたらその人のコンピテンシーは低いことになります。逆に、知識や経験が浅くとも成果を出す行動を取れるのならその人のコンピテンシーは高いと言えるでしょう。 みなさんの周りにも、頭はよいのに成果を出せない人などがいたりはしないでしょう...

続きを読む

「グループワーク選考」とは?

...面接では見られない特徴を見ることができる   グループワーク選考のデメリット  時間的な制約があるので第一印象に左右されやすい 面接に慣れていない面接官が多いので判断の精度が低い 応募者は他の応募者の発言や対応に影響される ...

続きを読む

面接官が応募者の志望度を決める!

...いと思いますが、それでも「行動→結果」だけで終わっている人がほとんどです。「どんな行動をして、どんな実績(結果)を残せたか」だけでは応募者の能力を判断するには不十分です。特に「きっかけ」は、応募者の自主性を知るための欠かせないキーワードですので、忘れずに確認してほしいと思います。 面接の評価で最も多いパターンは「印象評価」と「雑談評価」の選考ですが、この方法ではどうしても感覚的な物差しに頼らざ...

続きを読む

お問合せ
  • タブレット型 面接支援システム「Good Assessor」に問い合わせ
  • タブレット型 面接支援システム「Good Assessor」に資料を請求
rss