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積極性 見極め

タブレット型面接支援システム【GA】について

...って、求人をかけると人事が処理しきれないほどの応募者が集まることも多く見られます。しかし、数多の応募者を選考できる人数に減らすことが人事担当者の活動ではなく、入社ご自社を大きく発展させてくれる人材を見極めることが本来、人事担当者が集中すべき業務です。そしてそのような人材を選ぶには、面接という手法がもっとも適切です。 ところが、面接を実施するには多くの付随業務が発生し、非常に手間がかかるのも事実...

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面接実施【手法編】

...することで、最適な選考手法・フローを組む一助になるでしょう。 採用人数(何人採るか) 求める人物像(どんな人を採るか) 採用の決裁フロー(だれが見るか) 自社をとりまく採用環境(見極め重視で行くか、志望度アップ重視でいくか)   では、それぞれの要素について、考えていきましょう。 1.採用人数(何人採るか) 一般的に採用人数が多いほど、多くの応募者を集める必要が...

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WEB面接官研修

... はじめに 面接者は、応募者を評価するだけが役割ではありません。面接官には大きく4つの役割があると言われています。 人物評価 … 応募者の本音・本質を見極め、合否の判断をする 情報提供 … 応募者の欲する情報を提供し、意思決定を支援する 動機形成 … 応募者に「是非、ここで働きたい」と思わせる動機づけをする 情報伝達 … 今後の選考やフォロ...

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よい面接官とダメな面接官

...よい面接官には次のような特徴が挙げられます。 ◎ 評価項目と評価基準を理解し、根拠のある評価を下すことができる。 ◎ 評価項目に沿った質問をし、面接を進行することができる ◎ 応募者の志望理由を見極め、志望度向上のために適切な対応をする ◎ 関係法令やコンプライアンス上問題となるような言動を慎む では、ダメな面接官はどうでしょう。具体的なケースをもとに考えて見ます。 × 評価項目を無視...

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面接前後の選考とのかかわり

...う。また、選考間の情報の引き継ぎは問題なかったか、引き継がれた情報は有効活用できたかも重要な分析項目です。次回以降の選考をよりスムーズに、質高く実施するための情報を収集し、分析することで、よい人材の見極めの精度が上がり、採用の精度があがります。   3.フォロー 最後に、フォロー活動とも連携する必要があります。フォローとは、入社に至るまでの内定辞退を防ぎ、入社前教育(入社に対する心の準...

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陥りやすい評価失敗例

...と厳格化傾向 4.中心化傾向 5.論理誤差 1.ハロー効果 ある顕著な特性の評価が全体の評価に影響すること 「ハロー」とは、後光(仏像などの背後にある光)をさします。たとえば、「積極性の高い人は他の項目もよいはずだ」や、「協調性が低い人は他の項目も低いはずだ」と評価してしまうことです。評価項目の一部だけの評価であるにもかかわらず、ある特徴的な(プラスでもマイナスでも)特性の評価...

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