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相槌 誘導 言動 論文

よい面接官とダメな面接官

...評価を下すことができる。 ◎ 評価項目に沿った質問をし、面接を進行することができる ◎ 応募者の志望理由を見極め、志望度向上のために適切な対応をする ◎ 関係法令やコンプライアンス上問題となるような言動を慎む では、ダメな面接官はどうでしょう。具体的なケースをもとに考えて見ます。 × 評価項目を無視し、自分の価値観で評価をする × 質問の内容や意図にバラツキがあり、評価に根拠がない × 応...

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戦略的な人材要件定義と評価基準の設定

...えばコミュニケーション能力で言うと次のようなものが挙げられます。 ・目的と重要性を明らかにして、内容を組み立てて話す ・自分の内面を相手に開示し、深い人間関係を構築できる ・相手の声に耳を傾け、相槌(あいずち)や同意を使いながらより深い話を引き出すことができる ・相手の立場に立って物事を考え、行動できる 自社が必要とするコミュニケーション能力は何なのか、行動レベルで定義することで面接官の評...

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志望度を上げる面接手法

...志望度を上げる面接手法 面接で志望度を上げる必要性  採用における面接は、面接官が応募者を評価する場だと思われがちです。しかし、面接での面接官の態度・言動で応募者は会社を見極め、志望度が決まります。つまり、その場にいる面接官は応募者にとってはその会社の「顔」なのです。就職と採用においては、応募者だけが評価されるわけではなく、企業も評価されているという...

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面接官が応募者の志望度を決める!

...質問をしていくということです。そのためには、応募者からできるだけ多くの発言を引き出すことが重要です。 ビジネス交渉の場で経験豊富な面接官は、ついこの質問にはこう答えるのがベストだと予想し、そこに誘導するような質問を続けてしまうことがあります。結局、応募者は「はい」「いいえ」でしか答えられなくなります。これでは応募者の本質を見極めることはできません。面接官はカウンセラーのように聞いてあげてくださ...

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注意すべきポイント

...価結果が左右される傾向面接官が会って、2~3分で、その人物の評価をほぼ決めてしまう傾向があります。残りの時間は、自分が最初に持った印象を裏付ける決定材料を探すことに費やしていたりします。  3.誘導的な質問を無意識にしてしまう傾向  面接官が先入観から「リーダーをやってきたのであれば、人間関係にも悩んだのでしょうね。その体験を話してください」など、応募者を誘導する質問を投げかけてしまうこと...

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