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採用選考 グループワーク

面接実施【手法編】

...す。 個人面接…1人の応募者を1人または複数の面接官が面接 グループ面接(集団面接)…複数(一般的には3~4人)の応募者を1人または複数の面接官が面接 グループディスカッション/グループワーク…特定のテーマについて応募者が議論している様子を評価   手段と目的が逆転していないか? 「あなたの会社では、何のために1次面接をしていますか?」「2次面接の目的は?」という問いに...

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導入のメリット

...価表レイアウトを用い、人事採用ご担当者様により自由に、簡単に自社オリジナルの評価表を画面上に作成することが可能です。評価表は複数作成、利用することが可能です。新卒採用、中途採用、職種、個人面接、グループワークなど、異なる評価表を用いる場合にも1つのシステムで運用が可能です。 面接官評価傾向分析機能 面接官が記入した評価結果がすべてデータで得られますので、面接官ごとの評価の癖や次選考以降の合...

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面接官の人選は適切だったか?

...面接官の人選は適切だったか? まず、面接業務を担う面接官の人選が適切だったかどうかを振り返る必要があります。面接官の人選が採用選考に与える影響は次のようなものがあります。 応募者の志望度への影響 応募者の評価と合否 面接に呼ぶことができる応募者数     1.応募者の志望度への影響 採用活動の...

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活躍する人材が入社する採用戦略設計

...RJP選考のススメ RJP(Realistic Job Preview)理論に基づいた採用選考手法です。 RJPとは採用時点におけるミスマッチを軽減する方法論であり、その主旨はリアルに仕事や企業情報を求職者に開示することにあります。「本音採用」とも呼ばれており、「組織や仕事について、良...

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評価の項目と手法、面接の有効性

人材特性を把握する側面と評価・測定ツールの関連性 下の表では、採用選考の場面で一般的に用いられている各種採用手法とそこから見える人材特性についてまとめています。   表を見ていただいて分かる通り、面接で評価しうる側面は他の手法に比べ圧倒的に多数です。 ・職業観・職業興味 (志望動機、働く目的、働き方の好み、志向、価値観etc.) ...
... 就職活動を終えた応募者に「最も志望度が上がった瞬間は」というアンケートを取ると、「面接」と答える学生が最多数になることが良くあります(下図参照)。 出典:2013年大学生の就職活動ふり返り調査 株式会社 リクルートキャリア 一般的に企業は応募者の魅力付けを会社説明会やグループワークとし、面接は見極めの場としていることが多いにも関わらず、なぜ応募者は面接で志望度を上げるのでしょうか。具体的に志望度が上がった面接としては以下のようなコメントが集まっています。 □ただ質問されるのではなく、お互いに意見を交わすことができ、価値観の交換ができた。【文系・男性】 ...

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選考フローの組み立て方

...価したのかといった理由をなるべくたくさん残していく事が重要ですし、それらをすべて次の面接官へと引き継ぐ仕組みが必要です。   適切な面接回数・時間の設定 新卒採用であれば、筆記試験やグループワークの他に行う「面接」の回数は以下が一般的と言えます。 文系:2~5回程度 理系:2~3回程度 理系の学生は研究活動が忙しいため、拘束時間が長くならないよう選考フローを組み立てるとよいでし...

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