ホーム » タブレット型 面接支援システム「Good Assessor」 » グループディスカッション 面白い テーマ

就職活動  ディベート テーマ

面接実施【手法編】

...面接…1人の応募者を1人または複数の面接官が面接 グループ面接(集団面接)…複数(一般的には3~4人)の応募者を1人または複数の面接官が面接 グループディスカッション/グループワーク…特定のテーマについて応募者が議論している様子を評価   手段と目的が逆転していないか? 「あなたの会社では、何のために1次面接をしていますか?」「2次面接の目的は?」という問いに、はっきりと迷いな...

続きを読む

評価の項目と手法、面接の有効性

... その証拠にほとんどの企業では適性検査や学力試験などのペーパーテストを行ったとしても、面接試験を最も重要な(かつ最終的な)評価方法と位置付けていますし、適性検査と面接の印象が異なった場合は面接の印象を優先させているのではないでしょうか。 また、応募者にとっても何を基準に選考されているのかわからない適性検査や業務に直結しないテーマでのグループディスカッションよりも、自分をしっかりと見てくれたと感じられる面接の方が合格・不採用のいずれの場合でも納得度は高いように見受けられます。 選考フローで最も志望度が上がる「面接」 就職活動を終えた応募者に「最も志望度が上がった瞬間は」というアンケートを取ると、「面接」と答える学生が最多数になることが良くあります(下図参照)。 出典:2013年大学生の就職活動ふり返り調査 株式会社 ...

続きを読む

面接の基本3形式

...ひとりの応募者について細かい要素の見極めが難しい。 応募者にも「じっくり見てもらえた」という納得感を与えにくく、志望度アップには向かない   グループディスカッション/グループワーク…特定のテーマについて応募者が議論している様子を評価 メリット 一度に複数の応募者を効率的に、また比較しながら選考できる点はグループ面接(集団面接)(集団面接)と共通。 ネガティブチェック(望ましくない要素...

続きを読む

グループディスカッション

...グループディスカッション グループ面接(集団面接)とは、特定のテーマについて応募者が議論している様子を評価する手法です。グループディスカッションの特徴を改めてまとめてみましょう。 メリット 一度に複数の応募者を効率的に、また比較しながら選考できる点はグループ面接...

続きを読む

コンピテンシー面接とは?

...ました。しかし、大学への進学率が50%ほどとなり、かつ筆記試験による大学への進学をする学生も全体の半分ほどと言われている現状では、高学歴=優秀という構図も信用できなくなってきています。また、学生が就職活動をする期間は一般に大学3,4年生の時期であり、いままで社会を知らなかった学生にとっては短い期間でどんな企業に入りたいか、つまり企業への志望動機を明確にすることも難しいでしょう。 コンピテンシー...

続きを読む

コンピテンシー面接での質問例

...の面接では未来について考えていることを話してもらいますが、コンピテンシー面接では過去について深堀していくので、質問の方法や形式も従来の面接と違ってきます。 ≪コンピテンシー面接の流れ≫ 1.テーマ設定 まずは、応募者から具体的な行動事実を引き出せそうなテーマを設定するための質問をします。ここでは、成果を確認できるようテーマの大枠を決めるだけで、深堀は始めません。 もし、応募者から具...

続きを読む

お問合せ
  • タブレット型 面接支援システム「Good Assessor」に問い合わせ
  • タブレット型 面接支援システム「Good Assessor」に資料を請求
rss