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リクルーター ヒアリング シート

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...金制) 大手BtoB企業様、中堅・中小企業様のための評価表システムです。 タブレット型面接支援システム【GoodAssessor】 これまでの面接では履歴書や職務経歴書、エントリーシートなどの多くの紙資料が使われてきました。   面接を実施するたびにコピーしては廃棄の繰り返し。そこで、株式会社パフでは、紙資料をデータ化してクラウド上で管理できる面接支援システム【GoodA...

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評価の項目と手法、面接の有効性

...想定される事態について、自分の考えをしっかり聞いてくださった。人柄や考え方をきちんと見てもらえた気がして志望度が高まった。【理系・女性】 □自分の仕事内容を楽しそうに語ってくださった社員の方とのリクルーター面談は、志望度が上がった。 自分が入社したら、というイメージもつかめた。【文系・女性】 □「なぜ?」を重視する面接で、自分がどういう考え方をしているかを知ろうとしてくれていると感じた。【文系・男...

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選考フローの組み立て方

... 選考フローを組み立てるに当たり、定義した人材要件をどのステップで確認するのか決めていくと良いでしょう。前述の通り、用いる手法(グループディスカッション、筆記試験等)によって確認できる項目が異なりますので、その段階で見極めたい要件にマッチした手法を取り入れるとよいでしょう。また採用の効率を考えると、当然ですがエントリーシートや筆記試験、グループディスカッションなど多くの人数に対応できる手法を前段階に配置し、面接の負荷を減らす工夫も有効です。ただし、自社で確認したい要件がそれらのスクリーニング手法では見極められないのであれば、思い切って全員と面接を行うフローを作ってみてもよいかもしれません。 ...
... また、2次面接、3次面接と重ねる場合には前面接での評価や残っている懸念点を次の面接官にしっかり引き継ぐことで採用全体を効率的で効果的にしていくことができます。ですから、評価表は合否の結果だけではなくヒアリングした内容、なぜそのように評価したのかといった理由をなるべくたくさん残していく事が重要ですし、それらをすべて次の面接官へと引き継ぐ仕組みが必要です。   適切な面接回数・時間の設定 新卒採用であれば、筆記試験やグループワークの他に行う「面接」の回数は以下が一般的と言えます。 ...

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成績表を面接で活用するには?

...成績表を面接で活用するには? エントリーシート(履歴書)の面接で本質はつかみづらい 現在の採用では、多くの企業でエントリーシートや履歴書に書いていることに沿った話をしながら面接をしています。実はここに学生の本質の見極めが難しくなる原因があり...

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成績表の活用について

...成績表の活用について 成績表の情報を用いた面接では、エントリーシートを用いたときとは違った面接をすることができます。 1.しなければならない活動(授業やゼミ)について話すことが可能 会社に入ったら自分のやりたいことばかりをやっていくことはできません。学校での...

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面接官の技量が採用の成功に繋がっている

...が面接官です。つまり、魅力的な面接が出来るか否かで、志望度の高低が決まるのです。 欲しい人材を見極めるだけでなく、来てもらえるようにする。 今まで受けてきた面接の中で、印象の悪かった面接をヒアリングしてみると、それは、「選ぶ(選ばれる)ためだけの面接」であり、面接官が一方的に進める面接が数多く挙げられています。面接は、評価(ジャッジ)としての機能だけではなく、他の機能があることを忘れてはい...

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