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ディベート ネタ 就職活動

評価の項目と手法、面接の有効性

...のグループディスカッションよりも、自分をしっかりと見てくれたと感じられる面接の方が合格・不採用のいずれの場合でも納得度は高いように見受けられます。 選考フローで最も志望度が上がる「面接」 就職活動を終えた応募者に「最も志望度が上がった瞬間は」というアンケートを取ると、「面接」と答える学生が最多数になることが良くあります(下図参照)。 出典:2013年大学生の就職活動ふり返り調...

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コンピテンシー面接とは?

...ました。しかし、大学への進学率が50%ほどとなり、かつ筆記試験による大学への進学をする学生も全体の半分ほどと言われている現状では、高学歴=優秀という構図も信用できなくなってきています。また、学生が就職活動をする期間は一般に大学3,4年生の時期であり、いままで社会を知らなかった学生にとっては短い期間でどんな企業に入りたいか、つまり企業への志望動機を明確にすることも難しいでしょう。 コンピテンシー...

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グループディスカッション選考のテーマ例

... 知識の偏りがありそうなテーマについては、簡単な資料を用いて知識水準の平準化をするという手もあります。グループディスカッションは情報の格差が議論に不公平をもたらす可能性も大いにあるので、知識を問うものにならないよう、注意しながらテーマを選択する必要があります。   ※グループディスカッション分野別テーマ例 【就職活動関連】 ・なぜ就職をしない人がいるのか ・就職に必要なものとは ・就職活動はなぜ必要か ・履歴書に学校名を書くことの是非   【会社・仕事関連】 ・正社員とアルバイトの違いは何か ・やりがいと給料のどちらが大切か ・仕事ができるということは、どういうことか ・会社も社員も納得できる評価制度とは   【ディベート関連】 ・朝食はパンかご飯か ・サッカーと野球、日本人が活躍しているのは ・男性と女性どちらが幸せか   【業界関連】 ・将来(5年後、10年後)の○○業界について ・○○業界の企業合併問題について ...

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志望度を上げる面接手法

...調査) 図2: (出典:Jobweb  調査レポート13卒調査) 以上から、応募者は人事の対応、現場社員の対応の善し悪しで志望度が変わるということが分かります。また、就職活動を終えた大学4年生を対象にした、「志望度が上がった選考、下がった選考の理由とは?」のアンケートで次のような意見が出ています。     ・選考を重ねる度に志望度が上がっていきます。...

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面接官が応募者の志望度を決める!

...のように聞いてあげてください。 掘り下げ質問のメリットは、応募者が「本気で取り組んだかどうか」「本当に取り組んだのか」ということがある程度分かるということです。応募者は時として「面接用に用意したネタ、答え」を言うこともあります。実際にはそれほど本気で取り組んでいない物や実際にはやっていないことは何度か質問して掘り下げられると、事実が出てこなくなるもの。さらに「どういう場面で、どういう行動をとっ...

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