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チェックリスト 点数 報告書作成システム

導入事例

...す。当初心配していた50代部長(iPadを使ったことがない)でも問題なく操作することができ、トラブルなく面接が遂行できたことはとても良かった点です。また、管理画面より評価結果を即時に見ることができ、点数が高い順・低い順に並び替えられるので、人事での評価会議・合否判定にかかる時間が圧倒的に短くなりました。最後に、面接官ごとの評価の傾向(どのような学生を高く評価するのか)が、つかめたことも当社にとって...

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構造化面接の設計方法

...コミュニケーション能力が何を意味しているか明示した上で、1~5点で評価します。このとき、1点はこういったことがあてはまり、3点ではこういったことができ、5点ではこういったことができるといったように、点数を付ける基準も設けておきます。   3.質問項目・質問方法の決定 応募者の評価項目・評価基準が決定したら、最後は質問項目・質問方法を決めます。評価したい情報を引き出すための有効な質問項目...

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プロブスト法とは?

... 1930年にアメリカのセントポール人事委員会のJ.B.プロブストが開発した、人事考課の一種です。はじめは公務員の人事考課に使用され、その後、産業界にも普及しました。人事考課に用いられるプロブスト法は、2つの過程から成り立っています。第1の過程は従業員についての客観的事実を得るために勤務報告書(チェックリスト)を作成することです。勤務報告書には、成功体験、失敗体験を表す具体的な行動・態度等が100個程度(特別の知識や熟練、正確性、信頼性、人格、生産量など)の項目があります。第2過程では、その報告書(チェックリスト)の中で存在すると確信できる項目を、応募者の実際の行動や起こった事実をもとに複数人でチェックして評定するという仕組みです。 ...
... まず、ランダムに並べられた能力・態度に関する評語(短文)の中で、面接を通して応募者に見受けられた項目をすべて選びます。この評語(短文)は、ビジネスパーソンに必要とされる能力尺度(例:学習する力・思考する力・行動する力・協働する力)にカテゴライズすることができ、評価者が選んだ項目を能力尺度別に点数化することができます。 能力尺度毎の点数の高低・バランスを見ることで、評価者の判断基準に基づいて応募者を評価することができます。 ...

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