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コンプライアンス 事例 グループ討議

タブレット型面接支援システム【GA】について

...をしたり。昨今では個人情報保護の重要性も高まっており、応募者の書類の管理業務も複雑かつ慎重な取り扱いが必要になってきました。採用活動は多くの個人情報を扱うがゆえに、個人情報の漏洩、紛失は企業のコンプライアンスを揺るがし、事業活動にも影響を与えるようになっています。 そのような人事採用担当者様の業務を効率化し、個人情報についてもセキュアな管理を実現するために開発したものが、面接支援システム「Go...

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面接官の人選は適切だったか?

...定の面接官を通過した応募者の辞退率が高ければ、面接を通して応募者の志望度を下げている可能性が考えられます。 応募者へのマイナス印象は、BtoC企業ではカスタマーを失うことになるだけでなく、コンプライアンス上の問題も疑う必要がでてきます。面接官の評価と合否を分析することで、採用活動の品質チェックを行うこともできるのです。   3.面接官が対応できた応募者数 一般に、選考初期段階がもっ...

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よい面接官とダメな面接官

...評価基準を理解し、根拠のある評価を下すことができる。 ◎ 評価項目に沿った質問をし、面接を進行することができる ◎ 応募者の志望理由を見極め、志望度向上のために適切な対応をする ◎ 関係法令やコンプライアンス上問題となるような言動を慎む では、ダメな面接官はどうでしょう。具体的なケースをもとに考えて見ます。 × 評価項目を無視し、自分の価値観で評価をする × 質問の内容や意図にバラツキがあ...

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個人情報を取り扱う

... 採用場面では人事採用担当ではない一般の社員が面接官として多くの応募者の個人情報に触れる機会があります。事前に配布された応募書類を紛失したり、個人情報を含む面接の情報を個人のブログなどで公開した場合個人情報の漏えいに当たり、会社を揺るがす大きなトラブルにつながりかねません。ある企業の事例では、面接を受けに来た学生が自分の子供と同じ大学・学科であったため、家に帰って子供にその話をしたところ、子供が大学でその学生に話題をふってしまい、後ほど面接を受けた学生から個人情報が漏れている(情報を伝えていないはずの友人が自分の応募状況、面接の様子を知り得ている)とクレームが入ったそうです。悪気はなくても、応募者の情報を社外に漏らすことはすなわち個人情報の漏えいに当たります。面接官とは会社のコンプライアンスを背負った存在であるということを、まずは意識してください。   個人情報取り扱いに関する同意書 個人情報を取り扱う場合、一般的に「個人情報取り扱いに関する同意書」を交わす必要があります。下記の項目に気を付けて同意書を作成すると良いでしょう。 ...

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NG質問例

...NG質問例 面接の場は、本人に責任のない事項、仕事に直接的に関係のない質問を聞いてはいけません。あくまでも応募者の能力や適性の発見、人物像の観察が目的でなければいけません。実際にNG質問の事例を見てみましょう。 (紹介元:東京都産業労働局「採用と人権」) 1.国籍・本籍・出生地に関する質問 「生まれてから現在の住所に住んでいるのですか。」 「あなたの自宅はどの辺りですか?地図...

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