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コンピテンシー デメリット

評価の項目と手法、面接の有効性

... ・基本的態度・姿勢(社会性、責任性、自主性、意欲、素直さ、ポジティブ思考etc.) ・基本的能力(言語能力、論理的思考力、英語能力etc.) ・知識(専門的知識、一般教養etc.) ・スキル・コンピテンシー(コミュニケーション力、思考力、実行力、対人関係力etc.) 納得性 面接は評価しうる人材特性が多いということのほかにも、採用する側、される側にとって納得度が高いということも特徴として...

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面接の基本3形式

...人または複数の面接官が面接 メリット じっくり掘り下げて質問することで、一人一人の応募者について細かい要素の見極めが可能。 応募者にも「じっくり見てもらえた」という納得感を持たれやすい。 デメリット 選考に時間がかかる。また多くの面接官(人的コスト)が必要。 グループ面接(集団面接)…複数(一般的には3~4人)の応募者を1人または複数の面接官が面接 メリット 一度に複数の応募者を選...

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個人面接

... 「面接」と聞くと、まず連想するのが一般的にこの個人面接ではないでしょうか。個人面接の特徴を改めてまとめてみましょう。 メリット じっくり掘り下げて質問することで、一人一人の応募者について細かい要素の見極めが可能 応募者に「じっくり見てもらえた」という納得感を持たれやすい デメリット 選考に時間がかかる。また多くの面接官(人的コスト)が必要   また、下記に前述の「的確な面接手法を選ぶために、チェックすべき要素」に沿って、個人面接の特徴を考えていきましょう。 1.採用人数(何人採るか) ...
... 一方、採用人数の少ない会社では、応募者の数も相対的に少ないため、1次選考から個人面接を行い、じっくりと見極め、かつ志望度向上を図るのが上策と言えます。   2.求める人物像(どんな人を採るか) 個人面接では、後述の「コンピテンシー面接」のように、応募者の過去の行動事実を深く掘り下げていくことで、自社の業務でパフォーマンスを上げることができる素質があるかないかを見極めることができます。 一方で、ありきたりな質問や、一問一答型の面接では、応募者は覚えてきた内容をそのまま発表する、という結果に陥りやすいという一面もあります。応募者を正確に見極めるためには、面接官の質問力がカギとなります。 ...

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グループ面接(集団面接)

...リット 一度に複数の応募者を選考でき、選考にかかる時間と人的コストを効率化できる また応募者をその場で相互に比較しながら面接できる ネガティブチェック(望ましくない要素の見極め)に向いている デメリット 複数の応募者を比較することで相対的な評価になり、一人ひとりの応募者について細かい要素の見極めが難しい 応募者にも「じっくり見てもらえた」という納得感を与えにくく、志望度アップには向かない ...

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グループディスカッション

...望ましくない要素の見極め)に向いている 応募者同士のコミュニケーションが見られる 議論のテーマを実際の業務に関連のあるテーマにすることで、応募者の企業理解を深め、志望度アップを図ることも可能 デメリット 複数の応募者を比較することで相対的な評価になりがち 一人ひとりの応募者について細かい見極めが困難 応募者に「じっくり見てもらえた」という納得感を与えにくい テーマの設定を失敗すると、応募者の志...

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構造化面接とは?

...、面接の評価が安定します。構造化・標準化された質問や評価をしていくことで、面接官の主観を排除し客観的な評価ができ、その効果は日米の様々な研究で実証されています。 また、別ページで紹介しているコンピテンシー面接でも、この面接の構造化をすることが応募者のコンピテンシーを見極めるために重要な要因となっています。構造化面接では、応募者の過去の経験について、その内容、取った行動や理由、結果などについて質...

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