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タブレット型面接支援システム【GA】について

...キュアになります。 採用活動の中心はいうまでもなく面接です。今ではインターネットの普及によって、求人をかけると人事が処理しきれないほどの応募者が集まることも多く見られます。しかし、数多の応募者を選考できる人数に減らすことが人事担当者の活動ではなく、入社ご自社を大きく発展させてくれる人材を見極めることが本来、人事担当者が集中すべき業務です。そしてそのような人材を選ぶには、面接という手法がもっとも...

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機能一覧

...類閲覧機能 ■評価表入力機能 ■おすすめ質問機能 ■前面接の評価表閲覧機能 ■人事からのお知らせ掲示板機能 ■応募書類へのメモ付加機能 ■面接スケジュール申請機能(Coming Soon) ■応募者選考進捗状況の確認機能(Coming Soon) ※アプリを使わないブラウザサービスとなっておりますので、iPad、Googleタブレット、Windows Surfaceなどタブレット端末はもちろん...

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面接実施【手法編】

最適な面接手法を選択する 面接には、主に下記のような複数の手法が存在します。それぞれに長所、短所があり、会社の状況や求める人物像、そして採用市場の動向に応じて、選考ステップごとに面接の目的をはっきりと決定し、人事採用ご担当者様、面接官など採用活動にかかわる全員が共有してこそ面接は有意義なものになります。 個人面接…1人の応募者を1人または複数の面接官が面接 グループ面接(集団面接)…複数(一般的には3~4人)の応募者を1人または複数の面接官が面接 グループディスカッション/グループワーク…特定のテーマについて応募者が議論している様子を評価   手段と目的が逆転していないか? 「あなたの会社では、何のために1次面接をしていますか?」「2次面接の目的は?」という問いに、はっきりと迷いなく答えるのは、実は難しいのではないでしょうか。 ...

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面接評価【振り返り編】

... 面接の結果を分析・評価し、次年度の採用に活かす 多くの企業で、採用活動が終わったタイミングで振り返りを行っています。中でも、応募者数や選考に進んだ人数、内定者数や入社数など、定量的な部分は年度ごとに振り返りと、次年度の活動への改善に活かされています。しかし、面接の細部まで振り返っている企業は、実は多くありません。合否を出した結果の人数...

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WEB面接官研修

...本質を見極め、合否の判断をする 情報提供 … 応募者の欲する情報を提供し、意思決定を支援する 動機形成 … 応募者に「是非、ここで働きたい」と思わせる動機づけをする 情報伝達 … 今後の選考やフォローのための効果的な情報を次の面接官に提供する   採用活動は、営業活動そのもの。応募者は顧客であり、面接官を通じて会社の評価も決めています。自社の代表という自覚を持って取り組むことこ...

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導入のメリット

... Asssessorでは「縦型」「横型」「プロブスト法」の3パターンの評価表レイアウトを用い、人事採用ご担当者様により自由に、簡単に自社オリジナルの評価表を画面上に作成することが可能です。評価表は複数作成、利用することが可能です。新卒採用、中途採用、職種、個人面接、グループワークなど、異なる評価表を用いる場合にも1つのシステムで運用が可能です。 面接官評価傾向分析機能 面接官が記入した評価結果がすべてデータで得られますので、面接官ごとの評価の癖や次選考以降の合格率、適性検査の結果との照合など今まで以上に詳細なデータ分析が可能となります。   【2】評価精度の向上 プロブスト法評価表機能 Good Assessorでは、プロブスト法を用いた評価表を作成することが可能です。大きな4つのカテゴリとそれに紐づく各10ずつの小項目は各社様の管理画面で編集することができ、またその重要度を-10~+10で設定することが可能です。面接官は面接で見受けられた特徴をクリックするだけで応募者の自社とのマッチング度を確認することができますので、先入観にとらわれない、ブレない評価結果を収集することが可能となり、評価制度が向上します。 ...

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